沖縄のおすすめダイビングスポット
「水納島ケーブル」
沖縄本島の那覇から日帰りで行けるダイビングポイント「水納島」を紹介します。
※この記事は2023年8月10日に公開されたものを随時更新しています。

更新日:
ダイビングスクール・マレア沖縄店のインストラクターが厳選して紹介するFUN DIVINGのおすすめスポット。今回ご紹介する場所は、沖縄本島の那覇から日帰りで行けるダイビングポイント「水納島」です。
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水納島ダイビングの基本情報
水納島(ミンナジマ)は、沖縄県国頭郡本部町に属し、沖縄本島からおよそ約1.5kmの沖合に浮かぶ島。美しいエメラルドグリーンの海上に浮かび、珊瑚礁に囲まれた、面積わずか0.56kmの小さな島。透明度の高いエメラルドグリーンの海と白い砂浜が特徴で、上空から眺めると、その形から「クロワッサンアイランド」とも呼ばれています。
那覇市内から陸路で1時間半+北部の港からボートで15~20分で行くことができ、半日や日帰りでのダイビングにもおすすめです。遠浅の海は、スノーケルから本格的なダイビングまで楽しめます!

水納島ケーブル
独特の青さが神秘的!
私はこのエリアでスノーケルをして、サンゴ礁をもっと間近でじっくり見てみたいと思いダイビングを始めました。この絶景は一見の価値ありです!!
慶良間諸島のクリアな青さとも宮古島のディープな青さとも違う、独特の青さは潜った人にしか分からない神秘的な世界が広がっています!
水深5mのリーフに広がる絵の具のパレットのような鮮やかなサンゴ礁の群生!
真っ白な砂地に点在する根にはキンギョハナダイやヨスジフエダイなどのカラフルな魚達の乱舞!

マクロも豊富で、ヤシャハゼやハナヒゲウツボ、カエルアンコウなどの珍しい生物も観察できます!

時に流れがあり、水深も25m前後に根が多く点在しているので、AOWとエンリッチドエアのSPを取得してから遊びにいきましょう!!
「水納島」まとめ
水納島(ミンナジマ)は、沖縄県国頭郡本部町に属し、沖縄本島からおよそ約1.5kmの沖合に浮かぶ島。美しいエメラルドグリーンの海上に浮かび、珊瑚礁に囲まれた、面積わずか0.56kmの小さな島。透明度の高いエメラルドグリーンの海と白い砂浜が特徴で、上空から眺めると、その形から「クロワッサンアイランド」とも呼ばれています。
那覇市内から陸路で1時間半+北部の港からボートで15~20分で行くことができ、半日や日帰りでのダイビングにもおすすめです。遠浅の海は、スノーケルから本格的なダイビングまで楽しめます!

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