沖縄にお住まいの方は、平日の夕方や週末を使った通学コースで、沖縄県民限定割引があります。コースの詳細や料金は、お電話にてお問い合わせください。

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※お客様アンケートより抜粋

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ダイビングスクール・マレア沖縄店では、春から冬まで365日年中無休でダイバーを認定しています。たくさんのお客様をPADIオープンウォーターダイバーに認定したゴールドCカード発行の五つ星スクールとして、加盟している世界最大のダイビング指導団体「PADI」から過去4回表彰されています。ダイビングショップやダイビングライセンス取得ツアーを選ぶ時の参考に、当スクールの5つのポイントをチェックしてみてください!

point01PADIのOWDコースは「マスターするためには実技講習に3日間、そのうちプール講習に7~8時間をかける」と推奨されています。そのため、3日間(3泊4日)でライセンスを取得するコースでは午前中に沖縄へ到着する必要がありますが、2日間で取得できるPADIスクーバダイバーコースや、学科講習を短縮するeラーニングコースなら、午後の到着や2泊3日でも知識と技術をマスターして取得することが可能です。4日間以上参加できる場合は、ディープダイビングやナイトダイビングで経験を積むAOWダブル取得コースにも参加可能です。お客様一人ひとりのご旅行日程や目標に合わせて、柔軟なプランをご用意しております。

Cカード(ライセンス)取得コースの選び方

コース(ツアー)内容と日程 料金 別途費用
2日間Cカード(PSD)取得コース
(水深12mまでの限定ライセンス)
35,000円(税別) 申請料 4,200円(税別)
2.5日間OWDeラーニング学科コース
(オンライン学科で参加するプラン)
45,000円(税別) eラーニング受講料 $190
3日間Cカード(OWD)取得コース
(水深18mまでの資格。テキスト版)
60,000円(税別) 申請料 4,200円(税別)
5日間OWD&AOWダブル取得コース
(水深30mまでのAOWまで取得)
120,000円(税別) 器材レンタル代×2日分
申請料 8,000円
(税別)



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point02Cカード取得コースはショップによっては最安15,000円程度で提示されています。例えば、コース料金が19,800円でも別途必要な費用でトータル30,000円~50,000円になることもあります。他にも、クチコミサイトなどを見ると、
  • 2日間につめこんだスケジュールなので体力面の負担が大きかった。
  • 教材がレンタルなので、マーカーや書き込みなどが禁止で効果的に予習できなかった。
  • DVDが省かれてマニュアルの文字を読むだけの学習だったので、水中で習うことのイメージができなかった。
  • プール講習をしなかった。海の浅場で短時間の練習をしただけなので、技術がマスターできずに不安。
  • トイレ、シャワー、更衣室などがない場所で実習を行ったので、不快な気分になってしまった。

などといった声をお聞きすることがあります。
マレア沖縄店は、教材はPADI推奨の教材フルセット「クルーパック」を使用。現地で追加となることが多い昼食代や、トイレ・シャワー完備の施設利用料、必要最低限のボートダイブ代、もちろん器材レンタル代も全てコース代に含めております。

※13,080円のPADIクルーパック(教材セット)が講習費に含まれております。
※プール講習料7,560円×2回分、器材レンタル代6,480円×2日分が講習料に含まれています。
※昼食代500円×2日分、ボートダイブ代5,000円×2回分が講習料に含まれております。
※オフシーズンキャンペーン中はビーチダイブとなります。

オープンウォーターダイバーコースで別途必要になっていることが多いもの

内容 料金 詳細
教材費 5,000円~10,000円(税別) 指導団体やショップによって内容が違う。
器材レンタル代 3,000円~12,000円(税別) 1日当たりの料金が、1,500~6,000円前後
申請料 3,000円~10,000円(税別) コース代が安く、申請料が高い設定のショップもある
施設利用料 500円~3,000円(税別) プールを使用しないお店は発生しない
ボートダイブ代 3,000円~15,000円(税別) 基本的に希望者のみ。行き先によって料金が違う



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point03沖縄本島で実施されている短期間の講習では、コストの削減とプールから海への移動時間を短縮するためにプールを使用しないことが多いです。最初から沖縄の美しい海でスタートできるのはいいことですが…揺れる波打ち際や透明度の悪い場所では習得が困難なこともあります。マレアでは自社管理のプールを使用し、確実に技術を覚えて万全の状態で海洋実習に挑めるように、プール講習を2回実施できるようにしています。技術の修得に納得いかない場合や不安な場合は補講も可能です。また、使用する器材を通常の低価格モデルのレンタル用スキューバ器材だけでなく、高品質モデルで呼吸抵抗の少ないレギュレーターや、体へのフィット感が良くて水中でのバランスが取りやすいBCDも用意しています。水中での不安感やストレスが高くてスキルの習得が困難な場合に活用して、課題をクリアするのを容易にしたり、道具の性能や操作感の違いを知って、将来的に器材を購入する際の参考にしていただいたりしております。※プール講習の補講費は1回7,560円、海洋実習の補講費は1ダイブ11,880円となります。
※冬季のプール水温が低い時期は穏やかなビーチダイビングスポットを利用することもあります。

マレア沖縄店のオープンウォーターダイバーコースで使用・比較が可能な器材

器材の種類 通常のレンタル器材 高品質モデルの器材
マスク 男女兼用・2眼タイプ 女性専用モデル、水中写真撮影向け、視界が広いモデルなど
フィン ストラップタイプ・軽い ボートダイブ向けのフルフットタイプ、硬さが選べる素材など
BCD 男女兼用・簡易設計型 女性専用設計、水中バランスが良い、安全な吸排気システムなど
レギュレーター 高圧下で呼吸抵抗が増える 疲労時やディープダイブでも楽な呼吸が可能、耐久性高いモデルなど



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point4 体力に自信のない方でも安心のボートダイビング実習 ー疲労を軽減するエンリッチドエアを導入していますー

マレア沖縄店は、すべての海洋実習をボートダイビングで開催可能です。沖縄でCカードを取得したダイバーは沖縄より南でダイビングを継続することが多く、ほとんどの方がライセンス取得後はボートダイビングに参加します。
でも、OWDコースで習うのは基本的にビーチダイビングでの潜り方ということがほとんどです。マレア沖縄店では、お客様のスキル達成度が合格レベルだったら2日目の実習をボートダイビングで実施します!
ボートダイブなら、

  • 総重量30kgの重たい器材を着て、ビーチまでの距離を歩くことがなくなる。
  • 波や流れを受けながら足が着かない場所まで水面を泳ぐことがなくなる。
  • 女性、ご高齢の方、運動不足の方でも疲労を軽減し、安全に潜ることができる。

などのメリットがあり、体力面での快適性だけでなく、潜水前の疲労を防ぐという安全対策になります。また、最終ダイブでは通常の空気よりも酸素濃度が高く、圧力によって体へ及ぼす障害が軽減されるエンリッチドエア・ナイトロックス(EAN)を使用することもできます。マレア沖縄店のガス充填システムで作られたクリーンな空気とEANは、不純物が限りなく少なく、他店に比べて呼吸時のガス独特の匂いがしないと、他店のインストラクター様からも好評です。32%以上の高濃度酸素がダイビングの危険性をどれだけ変えるかは、講習で学ぶことができます。

※オフシーズンキャンペーン中は基本的にビーチダイブとなります。



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point05ダイビングスクール・マレアは、池袋店・新宿店・東京日本橋店・横浜店・名古屋栄店・大阪心斎橋店・福岡博多店・和歌山店(白崎海洋公園)・沖縄本島那覇店・沖縄本島宜野湾店(宜野湾マリン支援センター)・宮古島店・石垣島店の12箇所に支店があり、Cカードを取得したダイバーを一人前のアクティブダイバーになるようサポートしています。

  • ライセンスを取ってから1年以上潜っていない
  • 近場で潜るのにどこに行けばいいか、どうしたら良いか分からない
  • 色々なとこを潜りたいけど、自分のレベルでどこに行けるか分からない

こんなことにならないよう、
ブランクを空けないダイビングライフの続け方・プランニングを一緒に考えていきます。



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ダイビングスクールマレア沖縄店のオープンウォーターダイバーコース

64,800円
(60,000円+税)
内訳

学科講習費 5,400円×2回
教材費 13,080円
プール講習費 7,560円×2回

海洋実習費(ビーチ) 12,960円
海洋実習費(ボート) 16,200円
フル器材レンタル代 6,480円×2日
昼食代 500円×2日


空き状況のご確認、不安な点などのご相談は「お問い合わせフォーム」もしくはお電話で、
日程が決まっている方は、「予約フォーム」からご予約ください。

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